|
|
|


服装は、基本的に夏の服装ですが、空港内やデパートなどの建物や、長距離バスの中は、必要以上に冷房をきかしていますので、羽織ものや、靴下は必須です。風邪をひかないように注意する必要があります。
セブンイレブンから、100円ショップのダイソーまであり、ほとんどの物は調達できます。
日本の風邪薬や虫さされの薬、下痢止め、正露丸などなどの使い慣れたものがあればお持ちください。
食があうか心配な人は、インスタントごはんやインスタント味噌汁などの食料品を少し用意すると良いでしょう。
タイ料理は、辛いものもあるし、辛くないものもあります。
チェンマイと東京の月別の平均気温と降水量を参考にあげましたので、ご自分が訪れる月の気温や降雨量などを参考にして、日本の数値に照らし合わせて、服装などを準備してください。
タイの電気事情
タイの電圧は、220Vですので、ノートパソコンのように対応してるもの以外は、日本の100V仕様のものは変圧器が必要です。
コンセントの形状は、日本のものでも使えますが、タイ人同様ユルユルなのが欠点です。


クレジットカードについてる場合もありますが、手続きが必要な場合もありますので確認してください。
海外旅行保険の保険市場という比較サイトです。
http://www.hokende.com/mrt550.asp?newgenreid=9
旅行期間と、旅行地域にタイを選んでくれれば保険試算ができます。
具合が悪いときは、保険があれば、スクールの近くに、日本人通訳が常勤するチェンマイラム病院
という大きな病院で保険で治療が可能です。
http://www.ramhospital.com/chiangmairam1.htm

交換レートが高いので日本でタイのバーツに両替する必要はありません。
空港に銀行の支店があります。
スクールの周辺では、いろいろな銀行で両替することになりますが、
UOB大華銀行が比較的レートが良いと言われています。
http://www.uob.co.th/index.htm
左下のJPY(100)のBuyの欄が100円を両替えした場合のタイバーツの額です。
yahooなどの為替情報は、手数料が含まれていませんので、ご注意ください。
日本の銀行預金を海外で引き出せる国際キャッシュカードも便利です。
ただし、引き出しごとに手数料がかかります。

チェンマイ到着時の天気予報を見る
http://www.wunderground.com/global/stations/48327.html
では、出発に備えて、今日はグッスリお休みください。
スクールでお待ちしております。
|